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磁石なんてドゥ?
ポノちゃんの癒しグッズをですね
ちょと考えてるんですけど・・・

大好きな毛布を抱えて ぉ指ちゅうちゅうなんですが
指ダコが切れちゃうし  上あごを押し出してしまって噛み合わせもーー;

なんとか毛布以外に 彼女を癒してくれるものは。。。と

で、先日 歯医者さんで 出会ってみました!
この磁石の おもちゃ? オブジェ? 結構楽しそう

じしゃく1


几帳面に くま君の胸の数字にもこだわりながら
磁石台の上に並べていくんだけど

けっこう 磁力強くてうまくいかない。
でも笑いながら 楽しそうに遊んでるし・・・

じしゃく2



だんだん ストーリーが展開し始め
二枚目は、公園で遊ぶ くま君たちです。

こゆのではどうでしょうかね。。。癒しにならないかな。。。
くま君 じゃなくてもいいから
ちょっと探してみようかな~

本屋さんで 見かけた気もするんだよな~--;(うろ覚え

オイルがゆらゆらするやつとか
砂時計とか

先輩方に頂いたアドバイスの中の グッズも 試してみたい。

ちなみに今日 購入してみた砂時計は
早速きょうだい喧嘩になってますよ。。。
それじゃ ぜんぜん癒されてない il|li _| ̄|○ il|li

与え方にも 問題あり
壊される前に回収せねば!

・・・・猛獣使い?・・・いや 飼育係のが近いかーー;

この猛獣たちに 噛み付かれ(パニック起こされ)ても 
「痛くない」といえる心の広さがほしいな~ ;_;


いかんいかん 
プラス思考で 褒め上手にならないとだった。。。^^;

がんばるBE 
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【2008/06/25 23:36 】
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アイロンビーズ
ビーズ



先日から 子ども達がはまってみている アイロンビーズ!

馬と くつは 台があってそれに沿ってビーズを並べれば形が出来る。
あと、かばんとかの台があったかな。
 
上に並んでるのは メチ君オリジナルの ミッキー

馬と 靴は ポノ作品
彼女は色のバランスにすごくこだわる。

(一個いびつなのは、実は さやえんどう。。。--;
 ミッキー。。。ではない∑( ̄□ ̄;))

この遊びは、ルーテルでの療育のプログラム?にも組み込まれていて
指先の不器用なこの子達のリハビリ目的らしい。

うちにこのビーズがあるのは、先日遊びに来た弟夫妻が
ポノちゃんに 買ってくれたのだ

これが結構 細かい作業でして。。
付属品で ピンセットはあるのだが、それでつまんでるほうがイライラする(笑
彼らは小さい指で コツコツと 黙々と 作業に集中します。
好きなことには ものすごい集中力!
(天才が生まれるわけだわ~^^;)
あ、でも メチ君は気が短いので大作には向かない(笑

けっこう はまって どんどん作るので
紹介してみました~^^


(これ、アイロン加減難しいのよね。。。ビーズの穴つぶれちゃって。。。
 かけすぎ?! やっぱり?!)

^^;
【2008/06/21 22:06 】
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マスメディアの影響力@。@;
以前に話していた TV取材ですが
実は先月中ごろに熊本県で放送されまして
いろいろと記者さんには、入院したりで撮影日を延期したりと
ご迷惑をおかけしたのですが・・・^^;

でも、伝えたいところをよくまとめてくださったなぁと 感心しました。
さすが プロですな!

ちょと、このブログを紹介されたとき どきどきしましたが・・・
(実は 療育の先生に「ちょっと違う脳みそ」という表現は誤解を招くかも…と言われてたーー;)

でも、それを見てくれた友達、知り合いから
「発達障害って よく聞くようになったし、どんな感じかって知ってはいたけど
 実際映像見て、あ~こんな感じなんだ…いるよね~こういう子 なんて思った~」
という感想

「特別支援って聞くけど、どういうことしてるのか知らなかったけど
 こういうことしてたんだね~」なんて感想も。

「さやえんどうちゃん TV出てたね~^^ なに?メチ君なにかあるの?」
と、発達障害という言葉を聞き慣れない方からは こんな感想をもらった。
せっかくなので、そこで説明させてもらいましたが

うれしかったのは、全然知らない方にスーパーで呼び止められ
「さやえんどうさんですよね!TV見てました!
 うちの孫が、発達障害をもってまして……ありがとうございます!」
と…

おそらく、この障害名があまり聞き慣れなかったのか、
その方にはとても不安なことだったのでしょうね。


特別支援がうまく行われて、生き生きと学校へ通う発達障害を抱えた児童のモデルとして
メチ君は紹介されました。

うまく周りに理解されず、環境を作りきれず、二次障害を起こしていってしまう子どもたちが
残念ながら少なくないようです…

この取材にしても、どういった点から取材すれば啓発につながるのか
記者さんも悩んでらっしゃいました。
取材すればするほど、いろんな問題点がどんどん出てきて
マイナスを放送したのでは、バッシングしただけで、かえって関係者を過敏にさせるだけですから。

でも、取材に同行させてもらったり、情報を聞かせてもらったりしながら、
いろいろ勉強させてもらえて
本当にありがたかったです

(あ、告知に関しても療育仲間のお母さんから
 「うちは心療内科の先生がタイミングを見て、先生から話してくださるって言われてる」
 なんて、お話もいただき、ちょっと先走っちゃったかと反省もしましたが^^;)

それらも、こうしてメディアの力を借りたおかげかな~と、ありがたく思ってます^^

なかなかの好評で、今度全国ネットで放送してもらえることになりました
また、安心してくれる人だったり、協力したいと思ってくれる人が増えるといいな~


さやえんどう 密かなる野望(?)なのでした…(笑

【2008/06/06 00:19 】
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